【朝から疲れがとれない】
寝てるはずなのに疲れが取れなくて日中でも眠たい
1日7時間はしっかり寝ているはずなのに翌朝スッキリ目覚めることができない、日中どうしても眠くなってしまう、集中力が続かない
そんな症状はありませんか?姿勢がわるくなって自律神経が正常に働いてないためにおこっている不調かも・・
”なんとなく不調”がすっきり!
カラダがだるい、心が重いそんなちょっとした不調には自律神経が関係しているかも
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無理に正しい姿勢をキープしてませんか?
オフィスでのデスクワーク中はついつい背中が丸まり骨盤が後傾した姿勢を取りがち
その姿勢は、肩こりや腰痛を起こしやすいですが、かといって骨盤を立てた正しい姿勢を長時間続けると血流が滞って自立神経の仕事が増え、疲労物質が代謝されにくくなるために自律神経の疲れはいつまでの抜けなくなる。
長時間同じ姿勢を維持すると自立神経が乱れ、不調の原因になることが、
30分に1回くらい適度に体を動かして血流をよくしてね
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カルシウムは大事でも寝る前は白湯で整える
カルシウムは自立神経をはじめとする神経の情報伝達には欠かせないミネラル
日本人はカルシウムが足りていない、カルシウム不足は骨粗しょう症の危険を高める
だけでなく神経の伝達も悪くなる。
しかし、寝る前にホットミルクを飲むのは乳脂肪分が多いため就寝中の消化吸収の手間が増えて自立神経が疲れちゃう。
副交感神経を優位に保ち、しっかりとした睡眠をとるには白湯がおススメ
CHECK!
病院に行くほどではないけど”ちょっとした不調”が続いてる人は
まずは姿勢を整えて【自立神経】を整えることはらはじめましょう
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POINT01
血流UPで自律神経を守る
自律神経の大きな仕事として血流の調整がある
血流は酸素、二酸化炭素、栄養素、熱を運び免疫や代謝の維持にもなる。
姿勢を改善することによって、血流が正常に流れると自律神経の負担がなくなり老廃物も排出されやすくなる。
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POINT02
姿勢を整えて質のよい睡眠をする
睡眠負債という言葉を聞いたことはないでしょうか?
睡眠負債が一番たまるのは自律神経だ。
日中は様々な刺激によって自律神経はフル稼働している、睡眠中も稼働はしているが一息ついている状態
日中の悪くなった姿勢で寝ていると自律神経はフル稼働のままになってしまう、姿勢を整えて体がリラックスできる状態をつくろう
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POINT03
自律神経を整えるためには食事も大事
カラダと心は食べた物からできている
満遍なく栄養を取る重要性は認識していても、食事からすべての栄養素を取ることは難しいですよね。
そんなときはサプリを使用して手軽に栄養を補ってまずはカラダの内側から自律神経を整える
もちろん、咀嚼することがとても大事なので食事をしっかりとったうえで不足分をサプリで補って!
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
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立川駅南口、住宅街にある完全プライベートサロン
カイロプラクティック スズラベリ
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